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日本に生きる「ノーサイド」、マオリ伝統のハカ ~各国に根付くラグビー文化~
ラグビーを観戦する皆さんには、ラグビーにしかない文化を楽しんでいただきたいといつも思っています。今回はノーサイドという言葉と、試合前に披露する伝統の舞ハカについて書きます。ともに英国からラグビーを輸入した国で大切にされている文化です。 NO...
流山ラグビークラブ
2021年3月5日読了時間: 2分
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国籍問わず、多彩な経歴 ~ラグビーの魅力示す日本代表~
ラグビーでは日本代表の紅白のジャージを「桜のジャージ」と呼びます。胸にある桜のエンブレムにちなんだ呼び名で、代表のニックネームは「勇敢な桜」を意味するブレイブ・ブロッサムズです。2019年に日本で開催されたワールドカップ(W杯)では、多くの人がベスト8に進出した桜のジャージ...
流山ラグビークラブ
2021年1月24日読了時間: 2分
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ジェントルマンの伝統生きる、ラグビーの歴史に学ぶ
ラグビーワールドカップの優勝トロフィーが「ウェブ・エリス・カップ」と呼ばれるのをご存じでしょうか。ウェブ・エリスは英国のラグビー校に在籍していた少年です。1823年、エリスがフットボールの試合中にボールを抱えて走ったのが、ラグビーの起源だというのが「エリス伝説」です。...
流山ラグビークラブ
2020年12月29日読了時間: 2分
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2020年度チームウェアコンセプトは“オオタカの幼鳥の眼“
流山ラグビークラブ『グレイトホークス』のチームロゴは、流山市の自然環境の象徴的な存在で市鳥でもあるオオタカの幼鳥です。 2020年度の子どもたちのチームウェアカラーは、オオタカの“眼”の色をイメージし、イエローをベースとしました。...
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2020年12月21日読了時間: 3分
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安全で楽しく、コミュニケーション身につくタグラグビーに学ぶ
ラグビーのワールドカップ2019が日本で開催され、日本代表の決勝トーナメント初進出に多くの人が熱狂しました。流山ラグビークラブは、ラグビー人気の高まりの中で2020年にスタートを切りました。 日本代表が見せた激しいプレーはラグビーの魅力の一つです。ただ子供をクラブに送り込む...
流山ラグビークラブ
2020年10月16日読了時間: 2分
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「子育てのまち」流山、豊かな自然、そしてラグビー
千葉県流山市は「都心から一番近い森のまち」をコンセプトに成長を続けています。126の自治体を対象とした「首都圏伸びる街ランキング」(別冊「週間ダイヤモンド」、2018年)では5位。千葉県の自治体としては堂々の1位でした。2020年7月創立の流山ラグビークラブも、流山市ととも...
流山ラグビークラブ
2020年9月21日読了時間: 2分
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流山名物「切り絵行灯」の制作を依頼
流山ラグビークラブは、流山市の名物である切り絵行灯(あんどん)の作者、飯田信義さんと長谷部年春さんに、クラブの行灯制作を依頼しました。お願いしたテーマは「流山を象徴する場所でラグビーをする姿」。江戸回廊と呼ばれる流山本町でラグビーボールを持つ子どもを題材にした切り絵行灯は、...
流山ラグビークラブ
2020年9月1日読了時間: 2分
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流山ラグビークラブと江戸川大学
流山市唯一のラグビークラブGREAT HAWKSの運営には、同市唯一の大学である江戸川大学の学生が参加しています。 流山ラグビークラブの川合毅代表が掲げる地域密着の方針に江戸川大学マスコミ学科の神田洋教授が共感。スポーツジャーナリズムを学ぶ神田ゼミの学生たちが、イベント開催...
流山ラグビークラブ
2020年8月30日読了時間: 2分
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2020/7/1 流山市に初の流山ラグビークラブが発足!
わたしたちの街で、あたらしい仲間と、あたらしいことを、一緒に始めませんか。 流山市内にはまだ、子どもたちがラグビーをする場所はありません。 そこで私は、子どもたちにラグビーという素晴らしいスポーツができる環境を与えたいと思い、...
流山ラグビークラブ
2020年7月16日読了時間: 1分
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